人材不足と高齢者の命を預かる職種

介護職員向け運転講習

人材募集をしても集まらない!
介護業界の一番の悩みとは人材確保ではないでしょうか?

介護事業所は高齢者の命を預かっているとても責任の重い職業でもあります。

特にデーサービスでは利用者の送迎をするのが一般的ですが、運転に不慣れな職員が事故に遭遇するリスクも抱えています。

費用的・時間的に教育したくでもできない現状

人材不足でギリギリの状態で現場は回っているのにクルマの運転指導で職員を1名ごとに教習所などに通わすことは施設側としては研修費用・出勤費用に加えて現場は人員が不足してしまうこととなり、研修したくても研修できない状態ではないでしょうか?

私は介護ドライバー講習.comの運営者である山下と申します。

介護ドライバー講習 講師

私は2008年より常識外れではありますが、クルマの運転通信教育業として全国47都道府県および海外のユーザー数千名と一切お会いすることなく運転指導を行い、ペーパードライバー教習所に複数社通っても運転できなかった方まで同乗せずに運転技術を向上させてきました。

その手法は特許出願し上場企業の研修にも使用

社名は公表できませんが、東証一部上場の製薬会社、東証一部上場の自動車部品メーカー、東証一部上場の損害保険会社など大小の法人研修から個人までと幅広い実績を持っています。

なぜ介護事業者に特化?

その実績が評価されてテレビ・ラジオ・雑誌でも紹介され、【自動車運転指導の匠】として紹介されました。

2008年に実父が脳卒中で倒れ10年間ほどの間に様々な介護施設に行くと送迎車両の事故の多さや、事故を起こしても特殊車両の代車が少ないという悩みを知ることができたからです。

ラジオ番組での思いをインタビュー

介護施設の事故を撲滅したいという想いから取り組んでいたことから地元ラジオ局の取材を受けてラジオ放送されました。

ラジオ対談の再生は⇒ 

介護ドライバーポイント

時間・人・費用の3つが大きなハードルに

● 働き方改革で従業員に残業させることが難しくなってきた。

● 求人しても人材が確保できず人的余裕が無い。

● 研修に通わせると1名単位での人件費・研修費・交通費が掛かってしまい、経費が増大してしまう。

通信教育だからできること

通信教育で10年以上の実績に加えて車両を使用しない屋内型の研修方法だから職員を一斉に研修することが可能なのです。

デイサービスドライバー講習

● 最短1時間で講習可能

● 訪問形式だから残業費を削減できる

● 施設内の食堂などで職員全員を一斉に受講

大型トラックと乗用車

● 大型トラックの運転方法だから大きさに関係ない

介護ドライバー講習費用について